ごめん題名は半分勢い
真実は まあまあ腹減っててまあまあ眠いって感じかな
今日は睡眠時間6時間経ってない位で珍しく早く起きてもうた
しかも嫌な起き方 説明しよう
夢の最後らへんに、
(毎回めちゃくちゃ長くていろんな夢見るからいつもこの言い方をする)
極悪人みたいなやつが鎖で縛りあげられた男を釘ついたバットで痛めつけようとしてて、
それをあたしは間近で見てるんやけど、
今からさあ殴られる!!ぎゃあああああ!
という時に「バンッ バンッ バンッ」という音
殴られてる!!!!殴られてるううう!!!!いやあああああ!
でも音だけで真っ暗 惨いし見えなくて正解だったんやけど
そのまま現実に連れ戻されたら外から「バンッ バンッ バンッ」
お外から聞こえてきた騒音でした
現実で聞こえる音とかが夢に反映されるってよくある話やけど、
あまりに大きい音やったんで聞こえた瞬間半分目が覚めたから
言うなれば夢映像だけ途切れて思考のみになったというか。
あきら夢って本当に大好き。毎日夢見るのが楽しみで楽しみで。
いや もう 大好きの次元じゃないかも 夢というものへの興味が異常。
だってまだ科学的に解明されきってないんだよ?!
夢を見る理由については現在のところ不明である。
―wikipediaより
解明されていない事はファンタジストの主食
美味しいわあ 美味しいわあ 想像が美味しいわあ モグムシャパク
でねでね!夢に対してこんなに気持ちが高まる理由になってる不思議な経験談があるの!!
あたしもともと夢って週に1回くらいしか見なかってん。
(見てるけど忘れてるだけっていうメカニズムは解ってるけども)
で、夢に入ると「あ、これ夢だ!」と自覚できる・・・すなわち明晰夢のことですね。
定かじゃないけどほとんどが明晰夢だったと思う。
そしたらある時期からいきなり(16歳くらいかな?)
必ず夢を見るようになった。
どんだけ寝ても、寝てなくても、ちょっとでも、ぐっすりでも。
だから数えたら6年くらいか、夢を見ない日は一度もない。
そして時を同じくして、明晰夢を全く見なくなった。
絶対夢だと気付かない。しかも1回1回の夢がめちゃくちゃ長い。
何時間どころじゃない、何日間~何年間の夢。
まるで他の人生を生きているみたいな。だから夢が本当に好きになった。
どうどう?めっちゃ不思議じゃね!?
でもやっぱ明晰夢もっかい見たいな~ 思いのままだもんな~
そして夢を見ない日のあの感じももう経験できないのかな~
ほら、眠りに落ちて、気づいたらってか次の瞬間もう朝になってるみたいなあの感じ。
でもそれよかやっぱ今の方がいいかな、目が覚めたらどこか長い旅から帰ってきたような感覚。
そういえば、中学のときに見た明晰夢でイケメンが現れてさー
現実だったらシャイなアキリンだけど
「夢だもんね!!どうなってもかまわんもんね!!えげへへ」
と思ってそのイケメンに迫ってチューしようとしたらすごいイヤな顔されて夢なのに凹んだ。
明晰夢といってもなかなか思いのままいかんこともあるね。
これは分析するにチューしようとしたあたしの欲望はあるけれども、
寸前になって「イヤな顔されたらどうしよう」という
やはり心に常に存在している拭いきれない自分の自信の無さといいますか。
ふいにその思考が夢に表れたために反映されてしまったんだね。
ああほんっと不思議だなー
あとさー みんなは夢の中で五感は備わっている?
あきらは全部あるよ!!
えっへん!!!!私的には誇らしいこと!!
もちろん、痛いのも・・・これはびっくりされる!
あ、でも言うほど痛くないよ なんか熱いというか
てか人によってはモノクロで夢みるんでしょ?!すっげーなにそれ見てみたいー
でも感覚なんだろうし本人はモノクロとして見てるというより
「あれは何色か」っていうのが解らないって感じなのかな?
色彩というもの自体が欠如していて、視界に形しかない、という感じなのかな?
ううん興味深々丸ーーー(←これ昔流行らんかった?)
あと夢占いって全く当たる気しないんだけど。みんな当たる?
というか夢って種類があると考えられてるみたいで、
・夢占いに当てはまるような抽象的な夢
・願望や希望、悩みや不安が表れる夢
・自分の脳にあるデータを使ってランダムに作り出す世界の夢
うーーん 自分は3番目で、その長い夢の中にたまに2番目がチラチラ影響でたりとか。
あーみんなの夢の中見てみたいなー
こればっかはどうやったって人と共有することは出来ない世界。
あああああああああん ゾクゾクゥ♪
てかめちゃくちゃロングな記事ですね。何のことでしょうか?知りません
こんなに書いちゃって明日書くことなくなってたりしちゃわないようにね、アキラ!FIGHT!
仕事上がるまであと2時間。今日もやることほとんどありませんでした。
給料泥棒という言葉は濡れ衣だ!!!!こっちだって辛いんだ!!少しね。
それでは羊ちゃんたちまたねー
真実は まあまあ腹減っててまあまあ眠いって感じかな
今日は睡眠時間6時間経ってない位で珍しく早く起きてもうた
しかも嫌な起き方 説明しよう
夢の最後らへんに、
(毎回めちゃくちゃ長くていろんな夢見るからいつもこの言い方をする)
極悪人みたいなやつが鎖で縛りあげられた男を釘ついたバットで痛めつけようとしてて、
それをあたしは間近で見てるんやけど、
今からさあ殴られる!!ぎゃあああああ!
という時に「バンッ バンッ バンッ」という音
殴られてる!!!!殴られてるううう!!!!いやあああああ!
でも音だけで真っ暗 惨いし見えなくて正解だったんやけど
そのまま現実に連れ戻されたら外から「バンッ バンッ バンッ」
お外から聞こえてきた騒音でした
現実で聞こえる音とかが夢に反映されるってよくある話やけど、
あまりに大きい音やったんで聞こえた瞬間半分目が覚めたから
言うなれば夢映像だけ途切れて思考のみになったというか。
あきら夢って本当に大好き。毎日夢見るのが楽しみで楽しみで。
いや もう 大好きの次元じゃないかも 夢というものへの興味が異常。
だってまだ科学的に解明されきってないんだよ?!
夢を見る理由については現在のところ不明である。
―wikipediaより
解明されていない事はファンタジストの主食
美味しいわあ 美味しいわあ 想像が美味しいわあ モグムシャパク
でねでね!夢に対してこんなに気持ちが高まる理由になってる不思議な経験談があるの!!
あたしもともと夢って週に1回くらいしか見なかってん。
(見てるけど忘れてるだけっていうメカニズムは解ってるけども)
で、夢に入ると「あ、これ夢だ!」と自覚できる・・・すなわち明晰夢のことですね。
定かじゃないけどほとんどが明晰夢だったと思う。
そしたらある時期からいきなり(16歳くらいかな?)
必ず夢を見るようになった。
どんだけ寝ても、寝てなくても、ちょっとでも、ぐっすりでも。
だから数えたら6年くらいか、夢を見ない日は一度もない。
そして時を同じくして、明晰夢を全く見なくなった。
絶対夢だと気付かない。しかも1回1回の夢がめちゃくちゃ長い。
何時間どころじゃない、何日間~何年間の夢。
まるで他の人生を生きているみたいな。だから夢が本当に好きになった。
どうどう?めっちゃ不思議じゃね!?
でもやっぱ明晰夢もっかい見たいな~ 思いのままだもんな~
そして夢を見ない日のあの感じももう経験できないのかな~
ほら、眠りに落ちて、気づいたらってか次の瞬間もう朝になってるみたいなあの感じ。
でもそれよかやっぱ今の方がいいかな、目が覚めたらどこか長い旅から帰ってきたような感覚。
そういえば、中学のときに見た明晰夢でイケメンが現れてさー
現実だったらシャイなアキリンだけど
「夢だもんね!!どうなってもかまわんもんね!!えげへへ」
と思ってそのイケメンに迫ってチューしようとしたらすごいイヤな顔されて夢なのに凹んだ。
明晰夢といってもなかなか思いのままいかんこともあるね。
これは分析するにチューしようとしたあたしの欲望はあるけれども、
寸前になって「イヤな顔されたらどうしよう」という
やはり心に常に存在している拭いきれない自分の自信の無さといいますか。
ふいにその思考が夢に表れたために反映されてしまったんだね。
ああほんっと不思議だなー
あとさー みんなは夢の中で五感は備わっている?
あきらは全部あるよ!!
えっへん!!!!私的には誇らしいこと!!
もちろん、痛いのも・・・これはびっくりされる!
あ、でも言うほど痛くないよ なんか熱いというか
てか人によってはモノクロで夢みるんでしょ?!すっげーなにそれ見てみたいー
でも感覚なんだろうし本人はモノクロとして見てるというより
「あれは何色か」っていうのが解らないって感じなのかな?
色彩というもの自体が欠如していて、視界に形しかない、という感じなのかな?
ううん興味深々丸ーーー(←これ昔流行らんかった?)
あと夢占いって全く当たる気しないんだけど。みんな当たる?
というか夢って種類があると考えられてるみたいで、
・夢占いに当てはまるような抽象的な夢
・願望や希望、悩みや不安が表れる夢
・自分の脳にあるデータを使ってランダムに作り出す世界の夢
うーーん 自分は3番目で、その長い夢の中にたまに2番目がチラチラ影響でたりとか。
あーみんなの夢の中見てみたいなー
こればっかはどうやったって人と共有することは出来ない世界。
あああああああああん ゾクゾクゥ♪
てかめちゃくちゃロングな記事ですね。何のことでしょうか?知りません
こんなに書いちゃって明日書くことなくなってたりしちゃわないようにね、アキラ!FIGHT!
仕事上がるまであと2時間。今日もやることほとんどありませんでした。
給料泥棒という言葉は濡れ衣だ!!!!こっちだって辛いんだ!!少しね。
それでは羊ちゃんたちまたねー