皆さん、こんばんは!hamano0708です('◇')ゞ
今日、「日本統合医療学会」から「年会費」の納入払い込み通知書が届きました。
以前、「気導術こころ整体」という屋号の自営業をしていた頃から入会していますが、その自営業が廃業になったため、2~3年くらい年会費納入通知書も送られて来ず、会費を納めていませんでした。
退会届も出してなくて、宙ぶらりんの状態でしたが、今日、唐突に「年会費払い込み通知書」が届き、これも何かの巡り合わせと思い、会費を振り込みました。
いずれは、療院建設の際に「統合医療」の施設を開院するにあたり、必要なコミュニティになるので、「ホリスティック医学協会」同様、重要なネットワークづくりの為につながりを再開しました。
私は今、自分の使命実現に向けて、これまでになく、本来の軌道に乗りつつある安定感を感じています。
これまでは遠回りばかりしてきて、その度に「大いなる存在」から軌道修正を図られてきましたが、上京して以降、うなぎ登りに物事がスムーズに運んでいます。
以前関わっていた、某宗教の教えには「我を張る」ことは罪穢とされてきましたが、宗教的な絶対帰依の思考になり切れなかった私にとっては、その宗教の洗脳から脱し、「我を張って生きていくことの何が悪いか!」という思考に転じて、教祖のしもべではなく、「生身の人間」として生きてきました。
そのため、自力であらゆることにぶつかっていき、もがき苦しみ、のたうちまわりながらも何度も這い上がり、「(宗教的な)神様のおかげ」ではなく、私のこの眼で、私のこの力で、様々な事柄の真実を覚って、狭義的なものではなく、本当の「原理原則」や「力への意思」という存在の摂理を感得しました。
その上で改めて、私にとっての「大いなる存在」の経綸を果たすことが、生きていることに意味を与え、感謝を生み、幸福を享受できることであると知りました。
また、「人間は、神の領域を超えてはならない。人間が神の領域を超えんとすれば、その者は堕天使として、神の手によって奈落の底に堕とされてしまう」という意味を、宗教ではなく、森羅万象の摂理として学びました。
『人間は、自分が考えているような人間になる。
もしもあなたが負けると「考える」なら、あなたは負ける。
もしもあなたが失敗すると「考える」なら、あなたは失敗する。
もしもあなたが勝てると「考える」なら、あなたは勝つ。
「私はできる」そう考えている人が、結局は勝つのだ。』
「人間は、自然の中で最も弱い一本の葦にすぎない。しかしそれは
考える葦である」 by パスカル
神に依存するのではなく、納得いくまで体験して、気づいた摂理に則り「自分らしく」生きることが、人間にとって幸福で自然な生き方だろう。
ご高覧ありがとうございました。
hamano0708
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