皆さん、おはようございます。hamano0708です。
昨日、2つの会社に履歴書を提出しました。
書類選考で受かったら、面接の為に東京に出向きます。
どちらも夜間勤務限定で、仮眠時間があり、休日数も多いので選びました。昼間は自由なので
「一般社団法人」設立に向けての準備や、
「ホリスティック医学協会」主催の行事にも出席できます。
どちらか採用されればいいのですが。。。
どうか採用を祈るばかりです。
協会設立後、「療院構想」実現の為に、初年度の具体的な事業計画の草案を箇条書きで示してみました。
・事務局の設立
・理事会の招集
・基金の応募
・協会専従社員の募集
・NPO法人日本ホリスティック医学協会への法人会員として入会
・ホームページの公開
・会員の募集(一般会員・専門会員・法人会員・賛助会員)
・医療機関、社会福祉協議会などへ当協会との連携の請願
・医療機関、施設、企業、個人などへ代替医療等の導入の提案
・日本補完代替医療学会へ法人会員として入会
・NPO法人代替医療科学研究センターとの連携の請願
・NPO法人日本統合医療学会への法人会員として入会
・会員からの、定期的な「治病、改善事例報告」「活動報告」の収集
・協会作成のマガジン第一巻の発行
・代替医療等への健康保険証適用に賛同される方との委員会設立(国会議員を含む)
・厚生労働省等へ法改正に向けた提案書の提出
・理事会の招集
・療院(施設)建設実行委員会設立
・療院建設の着工
・社員総会
・協会作成のマガジン第二巻の発行
・療院専従療法士または出向療法士の募集
・療院開院の広報(フリーマガジン、TV、ラジオCM、新聞広告等)
・療院竣工
・療院開院(開院式の開催)
以上、初年度の事業計画の草案を掲示しました。
もちろん、これ以外にも必要な活動が出てくると思います。
協会として、療院開院までの最低限実施しておかなければならない項目を掲げていますので、草案はこの限りではありません。
協会運営には、「会員様の入会費」や「会報マガジンへの広告掲載料」「助成金・補助金」などが資金となります。
今後、ますます「代替医療等」が世間の注目を浴びていくのは確実です。
協会に入会し、一般社団法人の法人名を使用して、クライアント様に各療法のセッションにあたるにおいて、新規のクライアント様にとっては、個人名や任意団体では社会的信用度が低くいため、集客に手こずることが想定されます。
そのため、法人名の会員であることをお伝えすることで社会的信用度は高まり、集客も円滑にいくことでしょう。
ご高覧ありがとうございました。
hamano0708
(補足動画)
(録画時間36::29)
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