療院スタッフ(実行委員会)の内訳 | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

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メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんばんは!

 

hamano0708です(^^♪

 

今日は、社会復帰第6弾。国道の監視と各所轄へ連絡する仕事の面接に行きましたが、何だか分かんないんだけど「不採用」になってしま

 

いました。手応えあったんだけどなぁ(;´Д`)

 

何か自分、変な事いったのかなぁ。。。

 

まぁ、落ち込んでる暇はないので、つぎ行ってみよう(=゚ω゚)ノ

 

次は、タクシー会社の管理職です。運行管理が主体となります。

 

タクシーの経験は、東京で運転手と、課長の下で主任として運行管理補助もしてました。

 

前職では自家用のバス運転手と兼ねて、運行管理の仕事をしていましたから、資格はないけど仕事の内容は良く知ってます。

 

第7弾は、これを受けてみます。明後日面接がありますので、また履歴書を書かなきゃならない(>_<)

 

これもダメなら、検察庁の事務職(障がい者雇用)に挑みます。

 

なにしろ腰が慢性的な痛みを感じますので、力仕事や中腰の姿勢で立ってると真っ直ぐ歩けなくなります。

 

肉体労働は、このまま治らないと、もう無理です。

 

検体の仕事もありましたが、ハローワークの相談者さんに止められました。

 

療院構想の実行委員会を来年の4月に控えてますので、単発的で構わないので、繋ぎとして何か仕事に就かなきゃならない。

 

療院の建立は、再来年4月を目標にしていますので、ある程度お金が貯まったら、東京へ移ります。

 

療院を、どこに建てるかは未定なので、実行委員会で決めたいと思います。

 

 

今日は、前から言ってる11名の実行委員会を招集すると言ってましたので、その内訳(案)を発表させて戴きます。

 

 

 

【医療法人】

1.精神・心療内科 1名(院長)

 

2.看護師(1名)

 

3.精神保健福祉士(1名)

※近年においては、企業のメンタルヘルス問題などを取り扱うEAP休職している人の職場復帰(リワーク)支援など職業リハビリテーション分野での活動を始め、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律に規定される、社会復帰調整官や精神保健参与員としての活躍が認められ、必ずしも精神医療・精神保健福祉分野に限定されない活動が期待されている。

 

4.薬剤師(近所に処方箋薬局がない場合)(1名)

 

5.作業療法士(1)

※時間や物の把握、周囲の状況認識及び動作の手順など、日常生活に必要な能力を高めます。また、患者さんが知的障害者の場合                            は、レクリエーションなどを通じて情緒面にも働きかけ、感情表現の発達を即したりします。

【生活技能の向上】

食事、着替え、入浴及び洗顔といった身辺動作や家事動作など、日常生活をおくる上で必要な動作の訓練をします。また、手工芸、粘土細工及び楽器演奏などの作業による機能向上も行います。

 

6.医療事務(1名)

 

 

【一般社団法人】

1.事務局長(1名)

 

2.事務局主任(1名)

 

3.法務・渉外(1名)

渉外とは、外部と連絡・交渉する仕事。優れた聞き手を示す言葉でもあり、営業と同様、顧客の要望を聞き、それに応える提案を行っていく仕事をいう。例えば、百貨店において得意個人顧客を担当し、商品提案や様々なサービスを提供していく仕事、金融機関において富裕顧客を担当し、外貨預金や国債、投資信託、年金商品の販売を通し、資産運用をお手伝いする仕事などがある。渉外は特定の業界企業が使うケースが多いため営業ほど聞き馴染みはないが、業務内容は営業に非常に似ている

 

4.専従療法士(2名)

※正社員として雇用契約を締結し、常駐の療法士としてクライアント様の施術を行う。どのような療法を行うかなどは、面接の上で決めさせていただきます。出向されてこられた療法士様の相談員として位置づけます。、