少し客観視できるようになれたかも… | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

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メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんにちは。

 

今日は、ハローワークに行って、求人探してました。

 

トラック業界の運行管理者兼務総合職と、コンビニの品物を端末に打ち込む仕事(昼のみ)。

 

当然、障害者手帳保持者はクローズで、一般職を応募しました。

 

さぁ、これから履歴書書くのが大変だ~((+_+))

 

12回転職をしてきたなんて当然かけないから、時系列だけ間違わないように、半分くらいに絞って書かなきゃならない。

 

願わくば、11月1日からの採用を目指したいので、就職する際は、必ず、紹介状が必要になるので、たびたびハローワークに通わなきゃならなくなるかもしれません。

 

第一腰椎圧迫骨折のせいで、手積み手降ろしの運送や、中腰で長時間の姿勢での仕事ができないので、どうしても応募できる業種が限られてしまいます。

 

バスの送迎もあるにはあるんですが、スクールバスの送迎で、朝と夕方だけの出勤になって、日祝と、春・夏・冬休みは、仕事がないので、これではやってられない。

 

精神的な云々は薬を断薬してるからもうないので、フルタイムでも大丈夫なのですが、ハローワークの相談員は、短時間で少しづつ慣らしていける仕事を選んだ方がいいと言われ、短時間の障害者雇用の求人票を見せられてます。

 

フラストレーションを取るか、マネーを取るか、二者択一を選択しなければなりません。

 

医師の意見書には

 

「最初は短時間で徐々に復職し、病状の回復状態を見て、フルタイムの業務も可能」

 

と書かれてるので、それに則って業務を慣らしていくのが望ましいでしょうが、それを言ってちゃ、

いくら2カ月に一回、障害年金の受給があっても、子供への養育費や、友人から借りた借金を、また返せなくなってしまいます。

 

ですが(^^)/

 

焦る気持ちは自覚しています。

選ぶのは自分なので、最終判断は自分で決めなきゃならないので自己責任です

 

自分が「適応障害」であることも自覚しています。

客観的にじっくり考えて、また軌道修正させられない程度の職に就くのが賢明かもしれません。

 

自分を信じることと、自意識過剰になるのとでは、紙一重だと思います。客観的に自分が見えているかが、ポイントになるのではないかと思います

 

分相応。足るを知る。物事には「順序」が大切です。

 

芯がしっかりしていれば、必ず、機会(チャンス)はある。

 

羅針盤から目を離さず、風と波を頼りに、自分が行くべき道を

 

ひたすら真っ直ぐに、進んで行ければいいと思います。

 

さて、履歴書書きましょうか( ..)φメモメモ

 

今日はA4の履歴書を買ってきました。

 

だいたい普通はB5じゃないですか。

 

相談員のアドバイスをいただいて、A4の履歴書を買いました。

 

添え状と合せて、一文字一文字、丁寧に書きます。