はい!読者の皆さん、こんにちは。
hamano0708です('◇')ゞ
昨夜も、ニャンコと一緒に朝まで布団で寝てました。
さっき、ネズミとスズメを獲ってきて、「見て見て~!私が獲ったのよ」って自慢気にアピールしてきて、母親に叱られてました。
動く物を見たら、本能的に狩りをするんでしょうね。日頃、物静かなニャンコも、狩りでは本領発揮します。
ところで・・・
先程、統合医療・ホリスティック医療を実践されてる医療機関を検索したら、内科系の病院や医院が主で、精神科・心療内科については、意外と少ないと思いました。
でも、統合医療アカデミーという学院があって、統合医療における臨床を志してる若手医師もいらっしゃるのを知り、ここの門戸を叩こうかと思いましたが、沖縄に一括集中しており、最初から若手の医師を置いてもどうだろうかという心配があり、一応キープにはしておこうと思います。
次に着目したのが、「統合医療とメンタルヘルス」についてです。
まずは、この先生にお伺いを立て、私の悲願である「療院構想」についてお話させていただき、具体的な構想についてのアドバイスと、先生のネットワークから、精神科・心療内科の専門医の院長を、ご紹介して戴きたいと思います。
療院建設場所は、競合が少なく、近隣に精神科の医院または病院がない所を探し、景観を損ねない場所を決めます。
院長が決まれば、次は財源の確保です。補助金や助成金に詳しい「経営コンサルタント」「ブランディング」を依頼し、統合医療に賛同して戴ける投資家をお願いにあがります。
そして、実行委員の募集を掛けます。
医療法人の専従として、院長・看護師・作業療法士・精神保健福祉士・医療事務を選任し、
一般社団法人または、有限責任中間法人の専従として、施設長・事務局長・法務、渉外・指導相談員・専従療法士2名 の、計11名
を常勤職員とし、同じ施設ではありますが、重複診療は違法となるため、会計はそれぞれ別々とします。
施術料のマージンや、療法士の選考など細かいことは、施設専従の実行委員で取り決めていただきます。
広報・集客は、経営コンサルタントやブランディングと協力し、他の精神科・心療内科との差別化を大々的にアピールしていきます。