暴走編 | アラサー親父の戯言

アラサー親父の戯言

恥ずかしくて友人にも話せないこと書いていきます。
ただの個人のメモみたいなもんです。
見ても時間の無駄になること必死!

そしてUさんと二人で飲みに行くことになりました。

少し飲みに行くには時間が早かったため、ハンズで彼女のボディソープと僕の仕事場で使うネタグッズを買うためにハンズへ。その後いつもの飲み屋に行きました。


飲み屋で案内されたのはカウンター席。

今までは座席で対面で飲んでいましたが、今回は隣。

近い!!!やばい!うれしいけど緊張するw



そして飲み進め、彼氏と別れたこと。辛かったこと。彼女の趣味や。くだらない雑談など。

いろいろな話をしました。本当に楽しい時間でした。

気がつくと最初は二人の間にカバンでも置けそうなスペースがあったのですが、

いつのまにピッタリとくっついていました。


そして会話の途中でたまに僕の顔を覗き込むように顔を近づけてくる彼女・・・・


もうね!がまんできないよね!!!!

しょうがないよね!俺は悪くないよね!www


チューしてやりました。

別れたばかりの女に手だすとかwww俺サイテーwww


でもね、本当に愛おしかったんだ・・・

確実に彼女も求めていたと思うんだ。

俺にはそれを思いとどまることはできなかったよ。


しかしUさんとの初キスが飲み屋のカウンターとかwww前に板前さんいたっちゅーのww


そして帰り。自然と手を繋いで帰りました。

駅の改札の端のほうで、


俺「もう1回キスしていいかい?」


Uさん「しょうがないな~」


この「しょうがないな~」の照れた言い方。まじ可愛かったwww

やべーチョー萌えるんですけどwww


そしてこの日は別れました。


しちゃったな~と帰り道で考えつつ。

また1つ決心したことがありました。

まだ告白はしちゃいけないな、と。

僕はUさんにぞっこんですが、正直Uさんは僕のことをまだまだ知らないと思うからです。

Uさんは最初は僕の体型が単に好みだっただけで、まあ、その後も電話や飲みにいったりして

少しは僕という人間がわかってきたかもしれないけど、それでもまだお付き合いするというレベルではないと思いました。


だからこれからもっと僕を知ってもらうために飲みにもいっぱい行って、デートもいっぱいして2月の終わりに告白しようと決めました。

まあ、僕からは好きだと言ってあるので告白もなにもあったもんじゃないかもしれないけどねw


そして、ここからはUさんとの距離を縮めていく

「進展編」


                                          つづく