笑顔があればなんでもできる!!取手のハマジ、角田善政ワクワクブログ
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またココス

今夜の夕食はココス(^-^)

今年13回目(笑)

お昼は低たんぱく食パンのみで抑えました(^^)v

なので今日のココスはいつも以上に贅沢に。




最近栄養不足でバテ気味なのでf(^_^;

腎臓病が進んで今年初めてのた夏。

暑いためか毒素がまわってなのか日中バテバテで辛いです。

今日は~

たんぱく質合計43.7g(上限60gクリア)

塩分5.2(上限6gクリア)

カリウムは不明、上限1500㎎ですが、野菜やジャガイモはカリウム多めなので上限ギリギリくらいの予想

リンは~、たぶん大丈夫

はぁ~♥️

美味しかった(´∀`)

幸せです😆

これでまた明日からも頑張ります!

ココスは7月からふわふわ純氷かき氷フェア開催ですよ!


なんだかココス大使みたいだな(笑)

神宮球場に行ってきました

今日は神宮球場に行ってきました(^-^)

 

抽選で環境ステーションというスペシャルシート(144席)が当選!

 

通常の座席に比べると、荷物や飲食物等が置けるサイドテーブルがあるためゆったりと座ることができます!

 

しかもペアで取れば必ず通路面に接しているため、トイレに行く際も売り子からビール頼むのも余計な気を使いません😆

 

まさに、デブには優しいステーションです!\(^-^)/

 

今週は力仕事が多かったこともあるのか、ものすごく疲れました。

 

腎臓病の関係なのかなって。。

 

自分でもビックリするくらい、少し歩いただけでも無気力になり、休憩してたたずんでいるだけでも精神的なつらい時間もありました。

 

もちろん神宮球場に向かう道のりも疲れましたが、だからこそ、だからこそ感じるものがありました。

 

プロ野球選手ってほんとすごいなって。

 

人々に大いなる希望や勇気を与えてくれることを実感しました。

 

そして、片手に生ビール、もう片手に唐揚げを手にすることがこんなにも幸せだってことを、今さらながら心底から感じさせてくれました。

 

あー、幸せなんだなって。

 

こうやっていられることが、ただ生きていることが、ただ息を吸っていることが幸せなんだなって。

 

それと同時に、最近は今までにないくらい精神的に辛いときが多くなりました。

 

少しのことでストレスに感じるし、気が滅入ります。

 

こんなんじゃだめだと思い、気持ちを切り替えようとして元気に振る舞ったり自分自身に言い聞かせたりしますが、一瞬生きていくのが嫌になったりもします。

 

そんな言い方してしまうと、周りから「あいつ大丈夫か?」と言われてしまいますが、大丈夫です(^_^ゞ

 

かたや、疲れていて身体が苦しいにも関わらず、電車の座席が一つあいてもすんなり座ろうとしない自分がいる。

 

まあ、これが人間なんだなってf(^_^;

 

ありのままの気持ちをレポートしていこうと思います。

 

また明日から頑張りますo(^o^)o

久しぶりの野球

今日は商工会青年部の野球大会に参加をしました😄

一年に一度、唯一野球をプレーできる日として、また記録データを更新できることを楽しみに迎えています。

自分の生き甲斐でもあり、一番輝ける場所?でもあるピッチャーマウンドに上がることができることも嬉しくて、中3日ならぬ中1日の投番はいつも楽しみにしています✨

ネタでジャイアンツのユニフォーム(´∀`)

清原?!

と思わせつつ、ラミレス(笑)

まず結果から先にご報告させていただきますと、1回戦(実質、準々決勝)は美浦村・利根町・河内町・守谷市との合同県南スペシャルオールスターチームと対戦して勝利、準決勝は阿見町に敗戦でした。

今年も投げてくださいと言ってもらえて、気持ち的にはものすごく投げたい気持ちがありましたが、マウンドに上がったら無理して頑張ってしまう予感がしたので断念しました。

最後のマウンドならぬ、最期のマウンドになっても困るのでf(^_^;

まあ、ネタとしては最高なんでしょうけどね!

マウンドでピッチャー振りかぶり、白球をリリースするとともに崩れ落ちる角田。

その最期に放たれた白球は、真っ直ぐに生き抜いたストレートだった・・・

みたいな?

いや、まだ終わりませんから!(笑)

DHとして1打席だけ打席に立たせていただきましたが、四球でした👍

この青年部の野球大会には27歳の頃に初めて参加させていただいて、打ってはランニングホームラン連発、投げては周りが驚くほどのストレートと鋭い変化球を投げられていましたが、加齢とともに筋力は衰え(なんかケアプランみたいだな)、段々とポンコツになっていき(笑)

今じゃ捕球もままならない、また腎臓病のこともあって試合前のキャッチボールをしただけでゼーゼーハーハーしてしまう始末(;^_^A

前に自分がアップした橋の上の立場の話でも言えるように、見方によってはどんどん衰えて情けない、惨めだ、大げさに表現すれば不幸だという見方もできます。

しかし、見方を変えてみると、自分も野球をやり始めた頃はルールすら知らず、バッティングの練習中にコーチから「今は振るなよ!絶対振るなよ!」と言われたにも関わらずバットを振ってコーチの頭にバットをぶつけてしまった時代もあはらました。

その頃から見える今の自分は、ただただみんなと野球が出来て、ベンチで笑い合っていられるその時間こそが幸せの宝庫のようなものです(^^♪

来年も、再来年も、またこうやってグラウンドに立てたらいいなって思います。

そして、出来ることならばもう一度、ドカンと一発打てたらいいなって思います(^o^)/

あらためて思いますが、このような機会を与えていただいた商工会に、今一度感謝申し上げます(^o^)

過去の記録
↓↓↓↓↓
●2009年(27歳)
商工会青年部の野球大会としては初めて参加をさせていただきました。
取手市商工会青年部はここ10年、1回戦を突破したことがないと聞きました。
野球がピッチャーだけでは勝てないことは重々承知であり、案の定初回の守備、奪三振以外にアウトを取る手段がなく、フライを打たせても内野ゴロにしても、ランナーは溜まっていくばかり。
3点を失った。
それならばとその裏の攻撃、ランナーを一人置いて4番角田、ライトオーバーの2ランホームラン。2回のピッチング、打たせまいとコースを攻めて3者連続奪三振。
しかし3回はまたもやエラーの連続で3点を失った。
4回から青年部長であり取手二高出身(茨城県大会準優勝時のレフト)である池田さんにマウンドを譲った。
しかし自分がサードに入って内野が安定したこともあり、また6回の攻撃ではランナーを1人置いてまたもや4番角田、ライト弾丸ライナーで2ランホームラン。
4番の4打点で7対4と追い上げると、もしや勝てるのではないかという雰囲気が流れる。迎えた最終回、打線はつながり3点を得て同点となりました。
結局引き分けのまま、特別ルールにて敗退になりました。

●2010年(28歳)
4番先発ピッチャーとして出場させていただきました。
1回戦は守谷市との対戦となり、打撃では2打席連続のランニングホームラン。
12-1にて3回コールド勝利。
ピッチャーとしては3イニングを1被安打無失点に抑えました。
2回戦は毎年県南大会で優勝している稲敷市との対戦。1回戦に引き続き4番ピッチャーとして出場しました。
予測外にほぼ互角のシーソーゲームを展開。ピッチングでは毎回ランナーを出すものの、尻上がりに調子を上げていき、3回を終了して0対2と近差のゲーム展開。4回に打撃チャンスを作ってくれ、私の犠牲フライも含めて同点に追いつきました。
しかし5回、初戦も含めて8イニング続投で完全にスタミナが切れ、5失点。
しかし6回にもまたもや私の犠牲フライを含めて2点を返し、結果は4-7にて敗れましたが取手市としてはすばらしい快挙健闘ぶりとなりました。

●2011年(29歳)
取手市チームの幹事取りまとめをやらせていただくことになったので、選手への連絡や配車等で苦労しましたが、キャプテン、そして4番ピッチャーで出場させていただくことになりました。
1回戦のVS美浦村。2回に先頭バッターとして1ストライク3ボールから打った打球はライナーでセンターの頭上を越えてランニングホームランになりました。ピッチングでは7イニングを投げ、試合は2-5で敗戦しました。

●2012年(30歳)
前年に引き続いて幹事及びキャプテンとして出場。
2年前と同じカードとなり、1回戦は守谷市と対戦。
例年ホームランを打って打撃でも貢献している私でありましたが、前日に密かにバッティングセンターで練習したことが裏目に出たのか体に力が入らず、その日は終始凡退ばかりでした。
守谷市との対戦は途中まで互角な対決でしたが、最終的には3回にて7-0でコールド勝ちとなりました。
ピッチングでは無難に3イニングを投げて無失点。
2回戦のカードも2年前と同じ、毎年県南大会で優勝している稲敷市と対戦。
4番ピッチャーとして出場させていただきました。
初回の攻撃にいきなり連打が出て3得点。
その裏に2失点を失い、その後も1点を失ったものの4回までは3対3と互角の試合を展開しました。
しかし5回。これは2年前と全く同じ繰り返しをしてしまいました・・・。その日8イニング目となるピッチングにて完全にスタミナ切れ。
4失点の末、結局3-7にて敗戦。稲敷市は決勝戦でも3-2で競り勝って8年連続の県南大会優勝となりました。

●2013年(31歳)
猪瀬部長がキャプテンを務めていただいたおかげもあり、チームの守備位置や打順を考えることをせずにピッチングに専念できました。
1回戦の相手は龍ヶ崎&利根合同チームとの対戦。
前半は、相手バッターの目が慣れてきていない部分を有効に利用して、なるべく少ない球数で最小失点に抑える配球を。
中盤はある程度バッターの目も投球に慣れてきているが、球の球威も伸びてきているため、「ある程度ヒットを許しても要所要所で抑えて最小失点に抑えて体力を温存する」
僅差勝負の場合、特にゲームの後半では一球一球が勝負の明暗を分けるため、細心の注意を払う必要があります。
勝敗のポイントを握る場面が訪れたのは、2対1で迎えた最終回の7回表の守備を迎えたとき。
ここで抑えれば勝利。
当然相手は、勝ち越しを狙って力が入ります。
先頭の右バッター。
相手チームのピッチャーでもあり、「俺が決めてやる」と気迫満々な様子でした。
「引っ張り」にかかるだろうと予想。
初球はインコースの、ストライクになるかならないか、ボール半球分内側に外して投げたストレートを投げた末、レフト側に大きく外れるファウルになりました。
これは私(こちらのバッテリー)にとっては思惑通りなんです。
この初球がもうちょっと真ん中に入っていたら、もしかしたらレフトオーバーのホームランだったかもしれません。
次の球を、攻めるか逃げるかによって明暗が分かれます。
下手に真ん中に入れば長打コース。
キャッチャーは初球と同じ、インコースのストレートを要求してきました。
全く同じとなるボール半球分を内側に外すことにより、初球と全く同じにレフト側にファウルになりました。
端から見れば2球ともバッターの気迫あるファウルに押されている状況ですが、バッテリーから見れば容易にツーストライクに追い込んだという筋書き通りの展開。
3球目はアウトローのカーブ、曲がりきった部分がアウトローから1球分ほどロー側に外されたコースに投げ、空振り三振。
筋書き通りに球数少なく1アウトを取ります。
次のバッターも先頭バッター同様に気迫あるバッターが長打を狙いにかかっている様子。
初球をインローに投げた末、レフト側に大きく外れる大ファウル。
先頭バッター同様にインコースで追い込んでアウトローで決め球という筋書きを立て、2球目もインコースに投げたんです。
決して失投と呼べる甘い球ではなかったんですが、バッターは一歩上手でした。
初球とは異なり、球を引き付けて打ち、差し込まれ気味ながらもビヨンドバット(新世代高性能バット)によりセンターの頭上を越えるランニングホームランとなり、土壇場で2対2と追い付かれてしまいました。
その後もランナーを背負いながらも、追加失点を許さずになんとか切り上げることができました。
7回裏(最終回)の取手市の攻撃、先頭バッターがライト前にヒット。
次のバッターは三振に仕留められ、1アウトランナー1塁で迎えるバッター、角田。
相手ピッチャーは球のキレが良く手元で伸びる、私にとっては苦手なタイプのピッチャー。
打席に入り、ここしかないなって思いました。
初球を強振すると、打球は左中間を鋭く抜けていきました。
一塁ランナーがホームへ生還し、サヨナラ勝ち!
2回戦は牛久市と対戦しましたが、取手チームは全員意気消沈。
何点取られたか分からないくらいの大差で負けました。

●2014年(32歳)
一回戦の取手市VS守谷市。
サイクルセンターイイダの飯田さんと取手の大魔人角田の継投策でいきましたが、乱打線の末に惜敗を帰しました( ̄▽ ̄;)
今日は、負けてしまったことよりもショックな出来事が起きました・・・・・
それはですね、私がバッターに入ったとき、インコースの球がきたので、さりげなーくよけたんです。
しかし、私のお腹に、
プスッって球が当たったのです!( ̄▽ ̄;)
きっと昨年だったら当たっていなかったはずなのに!
みなさまから・・・エ○ツの腹だと言われました( ̄▽ ̄;)

●2015年(33歳)
一回戦の取手市VS美浦村。
4番ピッチャーで出場させていただきましたが、ボコボコに打たれて11対2の惨敗(笑)
監督という立場ではありましたが、キャプテンとマネージャーからお仕置きいただきました(笑)
2年前まではコントロールが売りでしたが、もうコントロールが効かなくなってきた。。。
気のせいだと思いますが、2年前というとウイスキーロックにハマり始めた頃・・・
私の人生はもう、コントロール不能です!(笑)
うまい!
山田キャプテン、座布団一枚(*´∇`*)

●2016年(34歳)
1回戦の対戦相手は2年前に屈辱の敗北を帰した守谷!
9番ピッチャーで出場させていただきました!
途中まで苦しいピッチングでしたが、16対4で快勝!
自己成績は3イニング3失点、打撃は2打数2安打、うち1本3ベースヒット。
頑張って走ればランニングホームランだったのに、3塁ベースを回った直後に絵に書いたようなオヤジ転倒劇(笑)
さすがは守谷のスラッガー椎名さんにはまいりました(^_^;)
自分が椎名さんから3ベースヒットを打てば、椎名さんにも3ベースヒットを打ち返されました( ̄▽ ̄;)
久々に取手市勝たせていただきましたー!\(^-^)/
2回戦は龍ケ崎市と対戦。
3イニング投げて8失点(^_^;)
やはり中1年だと制球が乱れて仕方がありませんが、最終イニングで、奇妙な現象が。
アウト取れる自信がなくなってゆき、腕も張ってるし握力もなくなってきて、もうストライクが入らないんじゃないかと思った途端、左目のコンタクトがズレました。
当然視界がぼやけましたが、タイムを取るのも面倒だったのでそのまま続行。
ぼやけた視界の先にかかった不思議な光がまるで自分に力をパワーをくれたかのように。
すると、これまで指先が力んでいたのが不思議なくらい体の力が抜けて腕のスナップが効くように。
なんかこう、潜在能力というか、現役時代に戻ったかのようにピッチングがワクワクした!
2軍陣相手ではありましたが、9対10の惜敗に終わりました!
打撃は2試合で5打数4安打。
最後の打席で打てなかったのが悔しかったですが。
また来年、中1年でのぞみます(笑)
今日は直球だけしか投げませんでした!
恋愛も直球ばかりだからダメなんだろうな(笑)

●2017年(35歳)
一回戦のVS守谷市では14対6で勝利!
二回戦のVS稲敷市では3対9で負けました(^^;;
守谷市でも稲敷市でもピッチャーで投げさせていただきまして、3イニングはノーヒットに抑えたのですが、やはり中1年では気持ちはあっても心がついていきません(笑)
1回に1失点、2回も1失点、3回は0失点、しかし4回は6失点と、ピッチャーの電源がオフになり降板したイニングは一目瞭然です(笑)
そして、昨年は打っては5打数4安打でしたが、今年は5打数ノーヒット(^^;;
全打席ホームラン狙ってたんですけどね・・・
ちきしょー!
夜こそは!・・・
いや、なんでもないです(笑)

●2018年(36歳)
今年はなんと妻が応援に来てくれました!
5番ピッチャーで出場させていただきました。
初回、取手打線が相手のエラーを誘った連続出塁で1点を先制。
その裏の守り、制球の定まらないピッチャー角田を攻められ1失点。
その後は互いにチャンスを作るも点が入らないまま迎えた5回表、制球の悪い中でもなんとか切り抜けてきたピッチャー角田が再び打ち込まれ1失点。
1-2で迎えた5回裏の取手市の攻撃、2アウト2塁3塁で自分に打席が回ってきて絶好の勝ち越しチャンスでしたが、真芯で捉えて鋭い打球を放つもピッチャーライナーで阻まれ絶好のチャンスを逃します。
6回表にも1失点を許し、裏の攻撃も実らず1-3で初戦敗退。
見せどころがあったにも関わらず形に出来なかったことは悔しいですが、今年も怪我なく青年部メンバーと共に汗を流して交流を深めることが出来て本当に良かったです(^^)
いち個人の感想ですが、こうやって商工会青年部メンバーたちは自分たちの所属する地域を一生懸命盛り上げようと工夫を凝らし、人と人とのつながりを大切にしながら励んでいます。
青年部活動自体は決して勝負事ではないんだけれど、でもある意味こうやって同士と集い、勝負事のように自分たちの地域を盛り上げようと活動しています。
そのひとつの表れとして、この野球大会というものもあるのだと自分的には感じています。
だから、他の地域と比べて「負けないぞ」という気持ちも持って、互いに切磋琢磨して産業振興に取り組んでいきたいと、そうあらためて感じました。
そういった面でいえば、今回の惜敗は非常に悔しい気持ちにもとらわれました。
あのシーンで、あのピッチャーがなにくそと立ち向かい、抑えられたこと、それは、「取手なんかに負けてられねぇ!」という気持ちが強く表れて、それが結果になったことだと言っても過言ではありません。
取手も近隣地区に負けることなく絆を結集させて、地域を盛り上げてまいりたいと思います。

●2019年(37歳)
一回戦、VS阿見町は5対9で敗退。
個人成績は2イニング4失点(笑)
バッティングでは1打席1安打(単打)でしたが、ホームランを狙っている身としては不完全燃焼(^_^;)
1年ぶりの野球だから、これも仕方がないですね(^_^;)
けど、結果はどうであれ毎年言いますが、青年部員と共に汗を流せる体験は貴重です(*^^*)
そして、バカスカ打たれたって自分にとってのマウンドは自分が輝ける晴れ舞台です。
ピッチャーというポジションは、良くも悪くも私の培ってきた人生そのものだと認識しました。
良くも、悪くも・・・
その人生観にもっと素直に向き合い、良い部分を伸ばし、悪い部分を見直す。
そんなことを考えながら試合を過ごしてました。

●2020年(38歳)
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため大会は中止

●2021年(39歳)
一回戦、VS龍ケ崎市は0対15で敗退。
バッティングでは4番で出場させていただいたものの1打席0安打1三振
ピッチングでは1イニング投げてる時点でバッテリーは点滅状態、2イニング目で予想通りに見事つかまりまして大量失点!
試合には負けてしまいましたが、コロナ渦のなかで毎日マスクをしながらの生活に慣れてしまった今、取手市商工会青年部の仲間たちはもちろんのこと、近隣青年部員の方ともマスクを気にせずに一緒に笑い合って交流を持てた時間はとても貴重でした。
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