がんばってる自分に気づかない
無理してるけど無理してるとは感じない
あとで動けなくなって気づく
ものすごくよくわかります。
過去の私が
数十年にわたって経験してきたことです。
HSS型HSP、エンパス体質として
年齢を重ねてきて
たくさん生きづらさを感じてきました。
人混みや騒音で疲れること
深く考え込んでしまうこと
他人の悩みを自分ごととして
苦しんでしまうこと
これらは
自分と外の境界が薄く
自分と他人の感情の境界線が
ほとんどないから起こること。
「人と違う自分」
そう感じながらこれからも
「生きづらい」と
「仕方がない」と
思いながら生きていくのか
「生きづらさ」を「個性」として
活かして生きていくのかは
あなたが選んでいくことができます。
季節の変わり目や気圧の変化での体調不良
職場での敏感に感じる空気感
そんな自分が嫌だと思いながら
それでも周りに合わせなければいけない
と感じるストレス。
だけど
人並み外れた共感力や
察するという鋭い感性は
あなただけの「個性」です。
これまでは誰かのために
あなたの「個性」を犠牲に
がんばって我慢もして
生きてきたのですよね。
50代のいまこれからは
「誰かのため」ではなく
先にあなたの「どうしたい?」に耳を傾ける
自分の性質(気質)を知っていく
そこから行動に繋げていく
そうすることで
慢性的な疲労感が減っていく
おかしな人と思われないように
人の「普通」に合わせる
という他人目線の日常ではなくなる
自分の生きづらさだったことが
「個性」として自身に浸透していく
自分自身の性質(気質)を
「生きづらさ」で終わらせないために![]()
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