師の心から学んだこと。

幸せだから感謝するのではなく

感謝できることが幸せ。

師の如く

何があっても感謝の心を忘れまい。

何があっても

一切、人、環境のせいにしない。

一切、言い訳もしない。

人間として落ち

不幸になるから。

すべては自分の思い、

言動が因となっているから。

受け入れ、猛省する。

精進のため徹底的に分析し

因を明確にする。

祈り知恵を絞って再挑戦する。

この繰り返しでしか

是正、成長、成功なし。

賢人は教えてくれた。

苦難は人間を謙虚にし

謙虚になるところから

すべてが始まることを。

世のため人のために

挑戦することで

起こり続ける難と向き合い

圧倒的な苦労をすることで

真の謙虚さを身につけたい。

何があっても

必ず乗り越える気概で

威風堂々と振る舞う。

その姿は周りに

希望、勇気、安心を与え

運までも呼び寄せる。

正に因果俱時。

熱中すればするほど

辛さ、大変さ、難しさを忘れる。

熱中すればするほど

懸命になり更に頑張る。

熱中すればするほど

知恵を絞り行動する。

熱中すればするほど

人生が楽しく充実する。

生涯使命に熱中したい。

それこそ熱狂の人生となるよう。