息を吐くかの如く

自然にいい言葉、

ポジティブな言葉、

感謝の言葉、

愛ある言葉を発し続けたい。

周りの人のみならず

自らも幸せを感じるから。

自分の失敗は元より

一人でも多くの人の失敗から

学ばないと。

それも徹底的に。

他人事ではなく

明日は我が身として。

人より早く大きく成長するために。

結局失敗の数と大きさによって

成長度は決まるから。

心身含めあるものすべて

世のため人のために

使い切りたい。

どうせ最期は

魂以外すべて失うのだから。

同じなくなるのなら

後生のため利他のために

使い尽くしたい。

やり残したすべきこと。

それは祈りに祈って

動きに動いて

世のため人のために

不可能を可能にすること。

正義は必ず勝つことを

証明するために。

そのために授かった命だから。