命ある限り

苦労して苦労して苦労する挑戦を

続けたい。

世のため人のために

苦労することこそ

生まれてきた所以であり

生きる醍醐味だから。

利他という使命による苦労の中に

人生の真の喜びと価値があると

確信するから。