たった一冊でも

著者が一生をかけ経験し

学んできたものを得られるのが著書。

だからこそ一冊でも多くの本を

身で読んでいきたい。

血肉になるよう。

良書を魂で読むことで

自らの経験と先人の経験を

照らし合わせ、

学び、反省、精進していきたい。

学ぶ言葉と経験の数だけ

人生は豊かになり

人間性も高まるから。