賢人は教えてくれた。

自分の命は自分のものではなく

借りものだから

生まれた時から魂を磨いて

お返しすべきことを。

「自分、自分、自分」という

生き方には限度があり

人を幸せにしようとした瞬間から

自らの限界を超えれることも。

人のために生きることで

魂を磨きたい。