常に負けず嫌いでいたい。

それも他人に対してではなく、

自分自身に対して。

昨日の自分より今日の自分、

今日の自分より明日の自分に対して。

聖人曰く。

「心の師とはなるとも、

心を師とせざれ」と。

最強の敵である弱き自分の心を

師とせず、正し鍛え続けたい。

負けない人生にするために。