一瞬懸命の連続で一瞬一瞬、一所懸命生きたい。 これ以上頑張れないくらい。 頑張る中で 楽しみを見出せるくらい。 人生は世のため人のための 使命を背負った修行だから。 一瞬懸命の連続で周りに 夢、希望、勇気を与え続けて 人生を終えたいから。