すべての決断は

損得でも

好き嫌いでも

直感でもなく

人間として何が正しいかを

基準にしたい。

たとえそれで損をしたり

嫌われたり

がっかりされたりしても

あくまでも一時的で

最後には正しい決断だったことが

証明されるから。