尊い人生、

感謝の人生、

感動と歓喜の人生、

後生のための人生にするために、

とにかくすべてを

素直に真摯に受け止め

私心を排し衆知を集めながら

聡明に勇ましく謙虚に精進したい。

世のため人のためという志を

常に胸に秘めつつ。