同じ時間、労力、お金を使うなら

成果が出ることに集中

全力を尽くしたい。

その成果で一人でも多くの人に

幸せになってもらいたいから。

限られた残りの人生で

世のため人のためになる成果に

拘り続けたい。

生を受け、育てて頂いた

感謝の印として。