人間である限り必ず悲しみがある

それも毎日毎日

悲しむこと自体人間である証拠

悲しみはどんどんやって来る

容赦なく

だから大いに悲しみたい

そしてその悲しみを噛み締めながら

涙しながら一歩一歩前進したい

同じように悲しむ人のことを思いながら

乗り越えていきたい

他人の悲しみがわかる人になるために

人間力をつけるために