我が闘いの歴史を我が歴史を作りたい。 弱き自分と闘った歴史を。 世のため人のために 生き抜いた歴史を。 一人ひとりを大切にした 人間主義の歴史を。 知られなくてもいいから 認められなくてもいいから 愚直にやり続けた 壮絶な闘いの人生としての歴史を。