一難去ってまた一難。

人生難だらけ。

でもそれが生きるということ。

難のない人生なんて

正しい人生でも、

本当の幸せな人生でもないから。

幸福者は難に堂々と立ち向かって

逞しく成長していく。

不幸者は難から逃げ回って

怯えながら恐々と生きる。

最期まで難に立ち向かいたい。