いつかなくなるこの命。

そんなに長くはないのかも知れない。

その時は明日なのかも知れない。

だからこの瞬間瞬間

命を大切に大切に使いたい。

世のため人のために。

この世に生まれ生きた証として。

いつまでも

人々の心に生き続けるために。

子孫のため人類のために。