心の贅沢をどんなに貧しくても 辛くても 悲しくても 苦しくても 心の贅沢はしよう。 世のため人のために 生きるという心の贅沢を。 それこそが最高の贅沢であり 最高に幸福な人生となると 確信するから。 直太