生を受けた感謝の印として人生アッと言う間。どんなにお金、名声、地位、権力を得ても、それは生きている間だけの幻想であり、自己満足。本気で生きるなら、少しでも世のため人のため、後生のためになることに挑戦し続けたい。生を受けた感謝の印として。それ以外何も残らなくていいから。直太