何かをするとき、
厳しいほうを選びたい。
ついつい楽なほうを
選択してしまう弱い自分だから。
厳しいほうが成長できるから。
できたときの達成感、充実感で、
また新たな厳しいことに
挑戦できるから。
できなかったときの挫折感を
新たな成長の糧にしたいから。
ただただ後生のために。

直太

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