同じように努力しているのに、
ある人は成功し、
ある人は失敗する。
なぜだろう。
すべては生きざまにある。

成功する人は絶えず前向き。
失敗する人はいつも後ろ向き。
成功する人は何があっても、
感謝の気持ちを持ち続け、
感謝の言葉を表す。

成功する人は成果が出たら、
人のお陰として感謝し、
失敗したら自分の責任として反省する。
失敗する人は成果が出たら、
自分の力として驕り、
失敗したら人のせいにする。

成功する人は人の成功を喜び、
いつも人からも学ぼうとする。
失敗する人は人の成功を僻み、
いつも人の批判や悪口を言う。

この振る舞いの違いが、
運・不運、つまり成功・不成功の因をつくる。

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