報恩感謝どんなときにも報恩感謝を忘れまい。現在自分が生きていられるのも、今まで無事にやってこられたのも、すべて周りの人々のお陰だから。これからもどんな立場になろうとも、報恩感謝は、一生して続けていきたい。