誠意と熱意があれば話し方は下手でもいい。テクニックではなく、中身であり思いが大事。そこに誠意と熱意さえあれば、十分なのだ。人は上手い話ではなく、いい話、熱い話に共感し、感謝するから。だから誠心誠意で熱く語ろう!直太