先人は教えてくれた。
「情けは人のためならず」と。
人の悩み、苦しみ、痛み、悲しみを
全身で受け止めていきたい。
情けの大切さを知るために。
人様のお陰で
自分は生かされているのだから。
感謝の心を持ちながら。

直太

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