青年の心いくつになっても謙虚に学び続ける。どんなに経験・知識が増えても人からの指導を仰ぐ。若手をいつも立てる。熱く語り動く。そんな青年の心を持ち続けたい。人に夢と希望と感動を与え続けたいから。生きててよかったと思ってもらいたいから。直太