共に喜怒哀楽共に喜怒哀楽 愛する人の喜びが自分の喜びに 愛する人の怒りが自分の怒りに 愛する人の悲しみが自分の悲しみに 愛する人の楽しみが自分の楽しみに そんな人生を送れたら どんなに幸せだろうか きっと最期に蘇ることだろう 愛する人と過ごした 喜怒哀楽の思い出が ありがとう 直太