報恩感謝


どんなときにも

報恩感謝を忘れまい。

現在自分が生きていられるのも、

今まで無事にやってこられたのも、

すべて周りの人々のお陰だから。

これからも

どんな立場になろうとも、

報恩感謝は、

一生して続けていきたい。