「今日も朝日は昇る」
今日も朝日は昇る
昨日までの嵐や吹雪を忘れたが如く
辛いこと
悲しいこと
嫌なことも
苦しいこと
すべてがどこかに行ったように
だから我々も朝日の如く生きよう!
自然界の一員として
一生いいことだらけもなければ
悪いことだらけということもない
人生山あり谷あり
山には山のいいところがある
谷には谷にしか味わえないことがある
落ち込み嘆いているより
起こるべくして起こったものとして
すべてを受け入れ楽しもう!
そうすれば
真の幸せがそこにはある
賢者は言った
「苦しみの中に真の楽しみがある」と
楽しみ、幸せは自らが作り出すもの
だから、どんなに苦しい状況下でも
必ず楽しみ、幸せは見い出せる