「偉大な師の如く」
偉大な師は有り難い
その存在のお陰で頑張れる
その勇敢な言動に
何度感動したことか
何度涙したことか
いつも勇気をもらってきた
やる気を起させてもらった
世のため人のために生きるその人生は
命懸けで生きるその姿は
あまりにも美しく凄い
同じ人間とは思えないくらい
なぜそこまで頑張れるのか
師曰く
「人間、特に庶民が大好きだから
一人でも多くの人に希望と勇気を与えたいから」
師のお陰で現在まで来れた
挫折する度に
何度立ち直らせてもらっただろうか
何度乗り越える力を得ただろうか
そんな師のような誠心誠意の人に
自分もなりたい
一生をかけても
すべてを投げ打っても