「親あっての自分」
何事も自分一人ではできない
そこには必ず助けてくれる人がいる
それも無償の愛で
その代表が親
自分を生んでくれ
育ててくれた
たとえ貧しかったとしても
いっしょにいれなかったとしても
厳しかったとしても
冷たかったとしても
この世に送り込んでくれたこと
見守ってくれたこと
幸せを願ってくれたこと
そんな人が親以外何人いるだろう
どんなに成功しようと
またどんなに悲惨な人生を送ろうとも
今生きていられるのは
親の存在があったからこそ
だから親への感謝の気持ちは
いつも持ち続けよう!
それがどんな人をも愛せる原点になるから