「何のためを忘れずに」

一生懸命やっていると
最後は必死になる
余裕がなくなる

ときに何のために
やっているのかを

ついつい忘れてしまう

何事においても
何のためにやっているのかを
忘れると
やる気を削ぎ
目指すべき方向性を間違える

だから、絶えず確認しよう!

何のためにやり続けるのかを

迷ったら原点に戻ろう!