「人生の詩人に」


辛いときも
苦しいときも
悲しいときも
楽しいときも
感激するときも
その一つひとつを全身で受け止めながら
前へ前へと生きていこう!
まるで人生の詩人のように


詩人は心のこもった言葉で激励する
人の苦しみ、悲しみ、悩みが

痛いようにわかるから
喜怒哀楽を全身で受け止め

その思いを言葉で表現する


生きることは大変だ

人生山あり谷あり

でも心の持ち方一つで

客観性を持ちながら

悠々と生きていける

だから、詩人のように

すべてをかみ締めながら

自らの成長の糧にしていこう