「『自分はダメだ』と思っているあなたに読んでほしい本」というタイトルで、本を来年2月頃出版

しま~す。以下、その本の説明です。


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「デキる人が教える自己啓発書」は数多くありますが、できない人の視点から見た自己啓発書は少ないように思います。

「ダメ人間だからこそ、見えること・感じられること」を生かした発想の転換法を、自身もバカでダメ人間だったので、どうやってそれを克服してきたかをお話すれば、同じような人に少しは勇気と元気を与えられるのではと思い、この本を書きました。

ダメで弱い発想でも、工夫次第で自分を高めるためには十分な力になることを知って頂きたかったのです。


バカでダメ人間だった私も目標を達成できた!

勉強もできず、能力も人並み以下の自分が持っていたものは「素直さ」「やる気」「謙虚さ」「融通性」「愚直さ」「体力」の6つだけでした。

逆に、勉強ができなくて能力が人より劣っていても、これだけあれば社会では十分通用するのです。

「なんて自分はダメなんだろう」「なんて運が悪いんだろう」「自信が持てない」「仕事に向いていない」「失敗ばかりしている」「人と上手に話せない」……

そんなあなたにぜひ読んで欲しい本なのです。