浜田節子の記録
書きたいことをひたすら綴る。
さほどお金がかからず、明日を夢想できる買い物。
生地、布地、古い年代物の余り布・・・色、柄、質感、何を感じても浮き立つ。
そして購入した生地の山、数十年の蓄積。これを処分できずにいる。