をさなくて昼寝の國の人となる

 

 をさなくて昼寝の國の人となる(幼昼寝國人成)はヨウ・チュウ・ジン・コク・ニン・セイと読んで、陽、宙、神、酷、認、星。

☆陽(太陽)は宙(大空)の神(不思議な力を持つもの)であり、酷(容赦なく厳しい)と認める星である。

 

 をさなくて昼寝の國の人となる(幼昼寝國人成)はヨウ・チュウ・シン・コク・ジン・ジョウと読んで、要、中、信、克、尋、状。

☆要(かなめ)は中(内側、真ん中)にある。

 真(本当)に克(十分)に訊(問い質すこと)状(ありさま)がある。

 

 をさなくて昼寝の國の人となる(幼昼寝國人成)はヨウ・チュウ・シン・コク・ニン・ジョウと読んで、腰、中、診、哭、忍、常。

☆腰の中(内側、全体)の診(病状を調べること)を哭(大声で泣き悲しむ)。

 忍(耐え我慢する)常がある。