田中裕明(私的解釈)をさなくて。 をさなくて昼寝の國の人となる をさなくて・・・未熟者ゆえ、昼寝の國(非現実、夢想、幻想)に逃避する人がいる。 よく見ると、あの人(彼)は我(わたくし)ではないか。我(自身)との対峙であり、自嘲である。