綿虫の辻ならいくらでも待てさう

 

 綿虫の辻ならいくらでも待てさう(綿虫辻幾待)はメン・チュウ・ツジ・キ・タイと読んで、面、虫、辻、危、態。

☆面(向き合う)虫の辻(路上)、危(脅かす)態(ありさま)がある。

 

 綿虫の辻ならいくらでも待てさう(綿虫辻幾待)はメン・チュウ・ツジ・キ・タイと読んで、綿、知友、辻、喜、対。

☆綿(細く長く続く)知友、辻(十字路)で喜び対(向かい合う)。

 

 綿虫の辻ならいくらでも待てさう(綿虫辻幾待)はメン・チュウ・ツジ・キ・タイと読んで、面、注、辻、危、退。

☆面(問題に向かい)注(明らかにすること)の辻氏、危ぶみ退ける。