ものすごい汗、もう死ぬのかなと落ち込むほど。
午後からの増渕先生の「古今和歌集を詠む」講座も欠席。
少し前から楽になり、パソコンの前に座ることが可能に。
つくづくもう長くはないと実感する・・・ah。(毎日ブログを見てくれているらしい妹を心配させてはいけない)
お姉さんは昔から大袈裟なんだよ、大丈夫だから心配いらない!
「漫画だけでも本にして、お金はわたしが出すから」という有り難い申し出。本にするくらいのお金はあるのに妹に頼むなんて恥ずかしい。
時間が惜しいんだよ、何もかも(何時死ぬか分からないから)
でも近所の印刷屋に頼んで漫画本(100部くらい)を作り、東京アリーナなんかでこの時代遅れの下手な漫画本を売ってみたいという妄想も・・・。
白髪、背中も曲り、足腰も万全ではない老婆…それなりに楽しんでいる。面白くてやがて悲しい自分を愛している!