尚生きて絶え間なく降る柚子の花
尚生きて絶え間なく降る柚子の花(尚生絶間無降柚子花)はショウ・セイ・ゼツ・カン・ム・コウ・ユ・シ・カと読んで、衝、星、絶、観、務、光、愉、視、可。
☆衝((外惑星が地球から見て太陽と正反対の方向にほぼ一直線に並んだ状態)の星。
絶(非常に)観(注意してみること)に務め、光りを愉しむ。
視(よく気ををつけてみる)可(べし)。
尚生きて絶え間なく降る柚子の花(尚生絶間無降柚子花)はショウ・セイ・ゼツ・カン・ム・コウ・ユ・シ・カと読んで、症、消、絶、患、無、抗、癒、私、荷。
☆症(病気の徴候)で消(衰えること)を拒み患(憂い)を無くし抗う。
癒(病気が治ること)を私は荷(身に引き受ける)。
尚生きて絶え間なく降る柚子の花(尚生絶間無降柚子花)はショウ・セイ・ゼツ・カン・ム・コウ・ユ・シ・カと読んで、証、章、舌、換、舞、考、愉、私、歌。
☆証(ありのままを述べる)章を舌(言葉)で換(入れ替えること)を舞(励ます)。
考(思いはかること)を愉(言い聞かせる)私の歌。