わが掌中雪代山女金色に
わが掌中雪代山女金色に(我掌中雪代山女金色)はガ・ショウ・チュウ・セツ・タイ・サン・ジョ・コン・シキと読んで、我、症、注、切、頽、惨、叙、魂、私記。
☆我(わたくし)は症(病気の徴候)を注(書き記す)。
切(ひたすら)頽(衰えること)は惨めだと叙(述べる)、魂の私記である。
わが掌中雪代山女金色に(我掌中雪代山女金色)はガ・ショウ・チュウ・セツ・タイ・サン・ジョ・コン・ショクと読んで、餓、傷、衷、切、態、酸、助、金、嘱。
☆餓(食べ物が足りなくて生命を維持できなくなること)を傷(悲しむ)衷(心の中)。
切(差し迫る)態(ありさま)の酸(傷ましいこと)を助けるお金を嘱(委ねる)。
わが掌中雪代山女金色に(我掌中雪代山女金色)はガ・ショウ・チュウ・セツ・タイ・サン・ジョ・コン・ショクと読んで、我、証、忠、説、替、三、叙、混、嘱。
☆我(わたくし)は証(ありのまま)を叙(述べる)忠(心に偽りのない)説(話)は替(入れ代わる)三つがあると叙(述べる)。
混ぜたものを嘱(委ねる)。