湖冬麗縄文の櫛くれなゐに

 

 湖冬麗縄文の櫛くれなゐに(湖冬麗縄文櫛紅)はコ・トウ・レイ・ジョウ・モン・シツ・コウと読んで、己、闘、励、常、悶、質、講。

☆己(わたくし)は闘う。

 励(力を尽くして務める)常、悶(もだえ苦しみ)質(問いただす)講(話)がある。

 

 湖冬麗縄文の櫛くれなゐに(湖冬麗縄文櫛紅)はコ・トウ・レイ・ジョウ・モン・シツ・コウと読んで、固、東、戻、常、門、執、光。

☆固(あくまで頑なに)東に戻る常。

 門(出入口)の執(拘り)は光である。※太陽

 

 湖冬麗縄文の櫛くれなゐに(湖冬麗縄文櫛紅)はコ・トウ・レイ・ジョウ・モン・シツ・コウと読んで、個、問、戻、常、問、質、考。

☆個々の問いは戻(元に戻る)。

 常に問いただし質(内容)を考える。