日の中に某寺院あり蝶黄なる

※某寺院、金閣寺だろうか。
 日本には、超(飛びぬけてスゴイ)黄金の寺院がある。

 日の中はジツ・チュウと読んで、昵、宙。
 某寺院あり(某寺院有)はボウ・ジ・イン・ユウと読んで、茫、地、由。
 蝶黄はチョウ・オウと読んで、調、追う。
☆昵(慣れ親しむ)宙(大空)は茫(遠く広い)。
 地(大地)の因(事の起こり)の由(いわれ/わけ)を調べ、追う(追及している)。

 日の中はジツ・チュウと読んで、実、注。
 某寺院あり(某寺院有)はボウ・ジ・イン・ユウとよう読んで、謀、字、隠、誘。
 蝶黄はチョウ・オウと読んで、調、応。
☆実(内容)を注(書き記す)謀(図りごと/計画)がある。
 字に隠して誘う。
 調べると、応(他のものと釣り合う)。

 日の中はジツ・チュウと読んで、昵、知友。
 某寺院あり(某寺院有)はボウ・ジ・イン・ユウと読んで、某、爾、淫、雄。
 蝶黄はチョウ・オウと読んで、兆、負う。
☆昵(ちかづく)知友の爾(あなた)。
 淫(色ごとを好む)雄(男)であれば、兆(物事が起りそうなきざし)を負う(被る)。