凍る湖鈴の内部に姉妹で棲み
凍る湖はトウ・コと読んで、等、故。
鈴の内部はレイ・ナイ・ブと読んで、霊、内部。
姉妹で棲みはシマイ・セイと読んで、終、聖。
☆等(平等な)故(死)の霊(死者の魂)の内部(中)。
終(死)には、聖(けがれのない厳か)がある。
凍る湖はトウ・コと読んで、塔、顧。
鈴の内部はリン、ダイ・ブと読んで、輪、台、部。
姉妹で棲みはシ・マイ・セイと読んで、使、舞、成。
☆塔を顧(気にかけてみると)、輪(回り)の台を使って舞(踊り)を成している。
凍る湖はトウ・コと読んで、道、個。
鈴の内部はリン・ナイ・ブと読んで、林、内、蕪。
姉妹で棲みがシ・マイ・セイと読んで、視、昧、凄。
☆道は個(ひとつ)である。
林の内(中)は蕪(雑草が生い茂っている)。
視(気を付けてみると)昧(暗くてはっきりせず)凄(物寂しい)。
凍る湖はトウ・コと読んで、読、顧。
鈴の内部はリン・ダイ・ブと読んで、臨、代、部。
姉妹で棲みはシ・マイ・セイと読んで、詞、毎、整。
☆読んで顧(省みて)臨(のぞむ)。
代(他のものに入れ替え)部(区分けし)詞(言葉)を毎(そのたびに)整える。