『やまなし』21. 白い柔かな円石もころがつて来小さな錐の形の水晶の粒や、金雲母のかけらもながれて来てとまりました。☆魄(魂)の自由を演べる。析(分けること)に頼る章(文章)である。 推しはかり継(つないで)遂(やりとげる)。 照(あまねく光が当たる)=平等)留める襟(心の中)を運(めぐらせている)。 簿(ノート)を頼りにしている。